いきなり仕事を頼まれることはない

こんにちは、最近ダイエット始めて1ヶ月で1.9kg痩せたミズイデ(@fashionizumi)です。

何だか、一日中パソコンてかネットで遊んでるな・・・

よく飽きないねって、言われてます。

さて、今日も書こう!

 いきなりなんて仕事は頼まれない

 

デザイナーのMさんとつながったのは確か、パターンナーの中北さんから紹介されてだったと記憶してます。

その中北さんとはどこだろう・・・

そう、モデリスト協会かどこかでお会いして面識はあったけどそれほど親しい関係ではありませんでしたから中北さんが直接Mさんにボクを推薦したわけではありませんでした。

ちなみに中北さんはセコリの先生です。

じゃあ、どうしてMさんとつながったのか?

それは、以前お世話になっていた宮城さんという方が中北さんと古くからの友人で、中北さんが宮城さんに、

「どこか若手のデザイナーズブランドのロットが小さくても嫌がらずに縫ってくれる工場はないかしら?」

そんな感じで聞かれて宮城さんから「水出さん、そんなお話があるのだけれど会ってみてくれますか?」

と、電話をもらって快諾。

人のご縁て不思議ですね。

 

 今日、一件の電話がありました

縫製工場を経営されている方から、電話がありました。

その方とは面識がありません。

どうしてうちを知ったのか?その方の娘さんがボクのこのブログを読んでらしかった。

どんな要件なのか?閑散期で仕事先を紹介?して欲しかったようでした。(多分そんな感じでした)

うちも、それほど紹介できる先様を知っている訳ではないので、

SDfactory」ってあるから無料で登録できて手数料も取られないからそこに登録するといいですよ。とオススメして電話を切りました。

しかし、パソコン持ってないから多分見ないかなー見て欲しいな、

今日お伝えしたいことは以上です。

いざ、卓球場。

 

しびれます♪

Follow me!

The following two tabs change content below.
水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket