ボクだって書くことがない。だけど書きます。

こんばんは、今日も練習行かないでブログを書いているミズイデ(@fashionizumi)です。

今日もガンバリマス。No.525

 ボクだって書くことがない、だけど書きます。

ブログを月に21日は書きたい。そんなことを言ってしまったけど、書くことないです。

だいたい仕事関連のことはほぼほぼ書いてしまったし。

リライトするのも一つの手ですけどね。

黒板は営業日には必ず書いてます。

そのネタにも四苦八苦してます。(苦笑)

困って、ついに「今日は何の日ネタ」使ってしまいました。

 

 

 

しかし、明日は使えそうもありません。

さて、どうしよう。。。

明日のことは明日考えます。

お疲れ様でした。

 

 

船に乗るわけじゃなく
だけど僕は港にいる
知らない人だらけの隙間で 立ち止まる
遠くに旅立った君に 届けたい言葉集めて
縫い合わせてできた歌ひとつ 携えて

汚れてる野良猫にも いつしか優しくなるユニバース
黄昏にあの日二人で 眺めた謎の光思い出す
君ともう一度会うために作った歌さ
今日も歌う 錆びた港で

勇気が出ない時もあり そして僕は港にいる
消えそうな綿雲の意味を 考える
遠くに旅立った君の 証拠も徐々にぼやけ始めて
目を閉じてゼロから百まで やり直す

すれ違う微笑たち 己もああなれると信じてた
朝焼けがちゃちな二人を染めてた あくびして走り出す
君ともう一度会うための大事な歌さ
今日も歌う 一人港で

汚れてる野良猫にも いつしか優しくなるユニバース
黄昏にあの日二人で 眺めた謎の光思い出す
君ともう一度会うために作った歌さ
今日も歌う 錆びた港で 港で 港で

 

Follow me!

The following two tabs change content below.
水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket