やっぱり仕事は楽しんでやった方がいいと思ったこと。

こんばんは、12月9日のサッカー天皇杯決勝が楽しみなミズイデ(@fashionizumi)です。

しかし、継続するって難しいことだと思います。平日は出掛ける日以外、毎日黒板書いていたのに今週は全然書いてません。

ツイートは辛うじてしています。ボクのツイッターもよろしくお願いします。気兼ねなくフォローしてくださいね。No.689

 

 やっぱり仕事は楽しんでやった方がいいと思ったこと。

 

最近のツイートはこんな感じ、思ったままをつぶやくようにしてる。

でもネガティブにならないように気をつけてます。

インスタも以前は花の写真とか柄にも無く撮って上げてたけど、それより自分の身の回りの風景とかにしようかなって思う。

きれいな写真は撮れないし別に「いいね」がもらえなくたっていいので友達(フォロワー)とコミュニケーションがとれるような自分らしい投稿をして行こうと思う。

それは、全部の投稿に共通することだと思います。

ブログもフェイスブックも楽しみながら発信していきたい、そう思ってます。

でも、そう思えるようになったのは最近のこと。その前は投稿しなくちゃって考えるといろいろなことを考えてしまってた。

面白く書かなきゃとか、オチはどうしようとか。できもしないのにね笑。

結局ボクが言ってるような文章じゃなくなって読んでる人に違和感を持たれてしまってたんだと思う。

分かりやすく言うと「欲しがってました。」はい。

ブログも、仕事を欲しがってしまっていたのかなと反省してます。

 仕事を楽しむってどういうことか。

よく分かりません。

でも、毎日良い事ばかりじゃないわけで失敗もします。

仕事上でボクと合わない人もいます。

それを愚痴にならないように正直に投稿することも大事だと思う。

だって、ボクは仙人じゃないから普通のオッサンだから。

嫌な部分だってたくさんあります。

今日も自分だけ忙し振ってしまってすいませんでした。

自然体で過ごすのが一番楽で、投稿も同じなんですよね。

正直仕事はめんどくさいこともあるし大変です。体も疲れます。

でも、僕らの作った洋服を着た人によろこんでもらいたいと思って縫っていれば少しはやりがいみたいなものが生まれて頑張れるのだと思う。

スタッフもきれいに縫えた時はうれしそうな顔になるの。

大変なことができたときの笑顔は価値があるんじゃないかなって思います。

釦付けも手で付けるのは大変だけど毎日やってると自然と上達してるように感じて少しうれしくなったりするんじゃないかな。

よくわかんないけど。

ちょっと何言ってるか自分でも分かんなくなってきたから今日はこの辺で終わりたいと思います。

オヤスミナサイ。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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