少し太めなデザインのワークパンツを細くリメイクしてみました。

おはようございます。朝から贅沢なゼリーとかメロンとか西瓜も食べて仕合せな気分のミズイデ(@fashionizumi)です。No.796

 少し太めなデザインのワークパンツを細くリメイクしてみました。

ズボンのスタイルって太目が流行ったり細めが流行ったりしますね。僕もそうなんですが太目のジーンズが好きで何本も買って持ってはいるのですが、もうここ何年も穿いてません。ええ、箪笥の肥やしってやつになってます。その時はかっこいいと思って買ったのに今は細くて足首が見えるくらいの丈がかっこいいスタイルだったりします。足が長く見えるからかな。

 ワークパンツのお直しを頼まれたのは友達の友達でした。

このワークパンツのお直しを頼まれたのはエクスマ塾関係で友達の上尾駅前でお花屋さん花のモナミを経営しているよこちゃんこと横山泰史(よこやまひろし)さんのお友達から。ズボンを直したいと思っていても直せるのか分からなくてずっとそのままだったのでしょうか、多分なんですが、よこちゃんからズボンのお直しを頼まれてそれをSNSで紹介してくれたのをそのお友達の方が見て「俺も直したいズボンがあるんだよね」って相談して僕に連絡をくれたんじゃないかなと。あってますか?笑。

さりげなく紹介してくれたよこちゃんのFacebookの投稿はこちら。ありがとう!

 もっと気軽にお問い合わせがくるようになるといいなあ。

よこちゃんの投稿を見てていつもコメントが多いなーって思うんですよね。僕も気軽にしてしまうんですけどね。

それって商売やってる人には大事なことだと思うんだ。うちはお店みたいじゃなくて知らない人からしたらとても敷居が高いんじゃないかと。だからSNSとかを使って距離が近くなるようにしたいな。一度来てくれたら多分大丈夫だから。

僕が伝えたいことは以上です。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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