零細企業でも自社のことを知ってもらうことが簡単にできるのだから、それをしないのは勿体ないと思うのだ。

こんにちは、今朝体重が1キロ減っててうれしかったミズイデ(@fashionizumi)です。No.818

零細企業でも自社のことを知ってもらうことが簡単にできるのだから、それをしないのは勿体ないと思うのだ。 

さいたま商工会議所の会報誌「さいBiz」11月号にファッションいずみを紹介してもらえることになって撮った写真を送ってもらったので早速ツイートしたよね。

ちなみにウェブでは「マイタウンさいたま」で紹介してもらいました。

どんな仕事をして、どんな人が働いている会社なのか知ってもらうのに会社案内用パンフレットを作っているよりもネットを使った方が効果的だと思う。

インスタにも上げたよね。もちろんFacebookにも。できることは全部やる派です。

この投稿をInstagramで見る

さいたま市桜区にある縫製工場で働いてるスタッフを紹介します。社長以外は全て女性でベテランさんと若い人がそれぞれの力をあわせて毎日洋服を作ってます。 かっこいいシャツとかかわいいブラウス、スカート、ワンピースとか縫ってます。 洋服を一から作っている縫製職人さんが手掛ける洋服のリメイクも好評をいただいています。 それからボタンホール屋さんが減って困っている方のお役に立てればと思い個人の方が作った洋服1着でも承っております。 #さいたま市 #さいたま市桜区 #さいたま市桜区神田 #縫製工場 #ファッションいずみ #洋服のお直し #縫製職人が手掛ける洋服のリメイク #ボタンホール

Yofukuya Mizuideさん(@toshiya.mizuide)がシェアした投稿 –

さいたま市桜区にある縫製工場で働いてるスタッフを紹介します。社長以外は全て女性でベテランさんと若い人がそれぞれの力をあわせて毎日洋服を作ってます。 かっこいいシャツとかかわいいブラウス、スカート、ワンピースとか縫ってます。 洋服を一から作っている縫製職人さんが手掛ける洋服のリメイクも好評をいただいています。 それからボタンホール屋さんが減って困っている方のお役に立てればと思い個人の方が作った洋服1着でも承っております。

はい、自分の会社のことを誰よりも知っているのは自分しかいません。だからSNSで自分で伝えるのが一番早いし安いし上手いのだ。吉野家みたいだね。(松屋派の人すみません。)

このインスタグラムの投稿は以前だったらしませんでした。だって、きれいな花とか風景とか空とか花火とか上げる場所だと思ってたから。でもボクの投稿の中ではボクらしくて良い感じだなって思った。蟷螂の写真もいいけどこれのほうが仕事的にはありかと。こうじゃなきゃいけないってことは何もないのだ。

例えば、とある名も知れないアパレルブランドを知ってもらうのにSNSはとっても有効だと思ふ。

昨日、台東区でインナー(ランジェリー)のブランドを立ち上げた方がファッションいずみまで来てくれました。お菓子おいしかったです、ご馳走様でした。

このサンプルを手始めに縫いまして、本生産もがんばります。満を持してブランドを立ち上げて展示会と、そしてインスタグラムもやっていました。普通マストですよね。このブランドのことはメールが来るまで全く知りませんでした。山本さんはファッションいずみのミズイデのことを知っててメールくれました。

かっこいいジップジャケット。

インスタグラムでもどんな人柄なのか分かる投稿を心掛けていこうと思います。

今日は以上です。

友だち追加

お友だち追加すると直接ミズイデにメッセージが送れますよ。

Follow me!

The following two tabs change content below.
水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

記事を気に入ったらシェアをしてね