共感してもらい笑ってもらえたら話しかけやすくなるのだと思ふ。

こんにちは、毎日ご飯が食べられてありがたいことですよね。なんかふとそんなことを思ったミズイデ(@fashionizumi)です。No.819

毎朝納豆を食べてるのですが今朝はかつお節をかけてみたらおいしかった。

選ばれるには先ず知ってもらい、共感してもらい、笑ってもらえたら話しかけやすくなるのだと思ふ。

僕がやっているTwitter、Facebook、Instagram、ブログそれとリアルでは黒板も書いています。

たわいもない日常を書いているのでネタには困らないよね。

ただ、伝えたいことを明確にしてどうすれば読んでもらえて伝わるのか。を考えると考えすぎて泥沼にはまって考えても考えても何も出てこないのであまり深く考えずに書くのがいいってことに気がつきました。ええ最近のことです。これも続けていたから気がつけたのだと思うのです。

散々失敗して勘違いして嫌なやつになったりして気がつけたのだと思う。

ボクは先ず朝インスタストーリーをあげることからはじめます。次にツイートしてFacebookに投稿して黒板を書いてます。これで7時前に出社して12時過ぎます。もうほとんどこれが仕事です。じゃないとできません。お昼を食べながら黒板の写真を撮ったのをストーリーに上げツイートして巡回に行きます。それらが終わったらブログにまとめようと考えてるのが一連の流れになりつつある。やっと今月はブログ書けてます。

上げているのはボクの日常。

ボクの日常に誰が興味あるんだろう、あるわけないじゃん。そう思ってました。でもね、興味を持ってもらえるように考えることが大切だと気がつきました。そしたら意外と見てくれる人がいてハマってます。あ、ストーリーだけじゃなくて他の投稿もそんな感じにしてます。日常を興味持ってもらえるように伝えているつもりです。ボクの日常は僕だけしか知らないので。

それで最近ね、新規のお客様が増えたような気がするの。わざわざ階段登ってきてくれるのでうれしい。

お仕事がんばって焼き肉食べに行きたいな浅草に。

今日は伝えたいことは以上です。

友だち追加

お友だち追加すると直接ミズイデにメッセージが送れますよ。

Follow me!

The following two tabs change content below.
水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

記事を気に入ったらシェアをしてね