自分から発信したら少しずつリアクションが増えてきた今日この頃のボク

2016.08.30

こんにちは、ヤクルトスワローズファンのミズイデ(@fashionizumi)です。

理由は神宮球場で野球観戦するのが大好きだったから、最近行ってないなぁ。

知っていますか?去年セリーグ優勝したのはヤクルトスワローズなんですよ。今年は広島に決まりかな。

クライマックスシリーズに淡い期待を持ってますが・・・

さあ書こう。

 先ず自分から発信してみたら、少しリアクションが得られるようになってきた今日この頃

昨日のブログで書いた、姪っ子が縫製の仕事をしてみたいと思ったのはボクのブログを読んでくれていたからだった。

まさか、ブログを読んでいるなんて知らなかった。

上の姪っ子とはフェイスブック・Twitter・インスタでつながっているから見てくれるかもしれないと思っていたけれど、下の姪っ子とはやっとラインでつながったくらいだからよもやの出来事でしたね。

他にも数多くの人たちがボクの発信を見ていてくれて、SNSで会話する機会が増えてきたんです。

フェイスブックの投稿にコメントいただきありがとうございます。

その他に、メッセンジャーで直接メッセージをいただく方も増えていますよ。

メールより手軽で直ぐにやり取りできるから便利です。

姪っ子とラインでつながったのもメールするのがメンドクサカッタカラ。

 仕事の依頼も増えてます

フェイスブックでつながっている人は概ねボクのブログのシェア投稿を見てブログを読んでくれてありがとうございます。

だから、ボクの会社で出来ることやボクの考え方などを概ね知ってくれているので話が早いです。

昨日も、ある方から知人で縫製工場を探している人がいるので御社を紹介してもいいですか?って連絡をいただいてとってもうれしかった。

あと、若手クリエーターの方からも極小ロットのシャツの縫製の依頼もありました。

皆さんありがとうございまーす。

 仕事の話とかはあまりしないけど

直接話をする人たちも、SNSでコミュニケーションとっている人たちも仕事の話とかしないのにね。

どんなことを話しているのか、倉ちゃんとのやり取りを紹介しますね。

IMG_4192  IMG_4193

 

 

こんな感じの会話をしてるよ

倉ちゃんと一緒にいた時、倉ちゃんのiPhoneがブルブル鳴りっぱなしだったのでなんだろう?!って思ってこっそり覗いて見たらツィートのアラートがものすごい勢いで鳴ってた。

それだけ大勢の人とコミュニケーションとっているってすごいなーって感心しました。はい。

そうなんです、人の話に興味を持って聞いてあげる姿勢が大事なんだなー。

この、ボクのツィートはブログのリンクを貼ってあって、倉ちゃんはちゃんとブログを読んでくれてコメントくれた。

ただ、「いいね」押すだけじゃなくてブログ読んでコメントくれるって本当にうれしかった。

倉ちゃんは自分からボクに歩み寄って来てくれたってこと。

ボクにはなかなかできないコトを、さりげなく近づいて来てくれて距離が近くなったんだ。

ボクも真似しよう、そう思った。

でも、それって結構手間暇かかりますよね。

ブログ読んで、コメントしてくれて、会話する。

それって、リアルでも同じこと。

相手に興味を持って、話を聞いて、そこから会話して広げて距離が近くなる。

自分のことばっかり話しても広がらないものです。

しかし、倉ちゃんは長野県に住んでいるのでリアルで会うことはなかなか難しい。

でも、SNSを使えば簡単に話ができるんです。

だから、ボクが気をつけなくちゃいけないことは発信する目的や誰に聞いてほしいのかとかを考えて投稿するようになりました。まだまだ勉強中ですが。

 アイコンに顔を出しましょう

SNSの基本はやっぱりコミュニケーションすることです。

顔が分からない人だと、やっぱり少し引いてしまいます。

引くってことは距離が遠くなるからウワベの付き合いしかできないよね。

ブログもfacebookもTwitterも同じです。

だから、きもち悪いオッサンだけど顔出しちゃってます。(笑)

そうすると、顔が見えるからいろいろと相談されたり、頼まれたりすることが増えてきたんです。

だから、先ずは自分から行動するよう心掛ける様にしています。

でも、その時の距離感は大事だから間違えない様に気をつけましょうね。

今日は以上です。

さあ、サッカーW杯アジア最終予選、日本代表を応援しに行こう!

 

NIPPON! !NIPPON!! NIPPON!!

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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