2018年、東京ヤクルトスワローズはセントラルリーグ2位でした。

こんばんは、ヤクルトスワローズの山田哲人選手が3度目のトリプルスリー達成しました。おめでとー!

トリプルスリーとは、打率3割・本塁打30本・盗塁30全部越えることは至難の業で歴代達成したのは10人しかいない。

打率・本塁打・打点全て1位の三冠王を取ったのはもっと少ない7人でした。

でも、すごいことだとボクは思います。

そして、ヤクルトスワローズまさかのセントラルリーグ2位でした。マジでうれしいミズイデ(@fashionizumi)です。No.673

 

 2018年、東京ヤクルトスワローズはセントラルリーグ2位でした。

どうも、ヤクルトスワローズファンです。

去年のヤクルトの成績は45勝96敗2分け勝率319、借金51でした。

もちろん最下位。10試合やって3回勝つのがやっとでした。もう、悲しかった。

それが、2018年は75勝66敗2分でまさかの2位。うれしくてうれしくて、今日はそのことしか書けません。笑笑。

 

勝てばお客さんも入ってくれるよね。

 

 

 

 

 

 

 

 ボクがヤクルトを好きになったのは

ヤクルトスワローズは、昔セリーグのお荷物球団とか揶揄されてた頃があったんです。

万年Bクラス(4位~6位)でした。巨人戦以外はお客も入らなかった頃、1984年頃子供の頃から野球が好きでずっと生でプロ野球を見たかった思いを大人になって叶えたかった。

同じ思いの友達と行こうということになり、西新宿に住んでいて一番見に行きやすかったのが神宮球場だったんです。千駄ヶ谷駅で待ち合わせて。

初めからヤクルトファンじゃなかった、どうしてもプロ野球を見たかった僕たちが見に行って直ぐに入れたのが偶然神宮球場を本拠地にしていたヤクルトだっただけでした。

でもね、当然安い外野席へ行くと応援団長の岡田さんとの出会いからヤクルトスワローズが好きになっていったんです。

その当時、左バッターの4番杉浦選手が見に行った試合でライトスタンドに弾丸ライナーのホームランが飛び込んできた時の臨場感はハンパなかったー。

白木のバットで打った瞬間のあの乾いた音と共に放物線を描いて僕らが応援している席に飛び込んできた時は鳥肌が立ちました。

それ以来ヤクルトを応援しています。最近は球場には行けてませんが是非また行きたいな。

 あれだけ閑古鳥が鳴いていた神宮球場が巨人戦以外でも満席に

ヤクルトの観客動員数が190万人突破したのは間違いなくSNSの力が大きかったと思いました。

ボクが毎日聞いてる東京FMのスカイロケットカンパニーでもヤクルト好きな秘書のおかげでコラボしたりして今や人気球団ですよね。

ツバくろうってゆるきゃら?も人気あるし、今年は何しろ見に行きたくなる試合をしてくれたよね。

余談ですが、昔武蔵浦和に住んでた時リンガーハットにちゃんぽんを食べに行ったらヤクルトの選手に遭遇した時は恥ずかしくてサインもらえなかったは残念でなりません。(岡林投手だったな。)

でね、ヤクルトが好きな人とは話が合うじゃないですか。それって他にも同じことが言えると思うんですよね。会う前から距離が近くなる感じ。

だから、これからも自分が好きなことを発信していこうと思います。

今日は以上です。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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