縫製工場で働く人たちも楽しく働けるようにしたいと思う。

こんばんは、台風が来ているとか日曜日なのに会社でブログを書いてるミズイデ(@fashionizumi)です。No.803

関東地方上陸か!

9月9日は朝8時までJR在来線運休です。

 縫製工場で働く人たちも楽しく働けるようにしたいと思う。

おかげさまでやっと週休二日をほぼほぼ実現できました。午後6時に仕事を終われるようになりました。朝は7時50分から始業してますが。何年前だったろう、それほど遠くない昔に午後9時までやってた時は自分が嫌になった。従業員に申し訳なかった反省しても許してもらえるはずもないんだけど。だけどそれだけ働いてもアレだったんだから嫌になりました。

そんなことを続けてきて少しずつ良くしてきたつもりだ。ずっと悩んでました。どうしたらいいんだろうと。

そんな時に出会ったエクスマ。藤村先生の言葉。全てが楽になった。張り詰めていた気持ちが一気に開放されました。

そう、僕らだって人間なんだってずっと思ってきた。まるで奴隷のように馬車馬のように扱われてきたと。そんなことを書かない方がいいのだろうけれど、依頼しているほうはそんなことこれっぽっちも思っていないんだろうけど。気持ちの温度差はだんだん開くばかりだった。

そしたら嫌なことはしなきゃいいじゃんて。そんな簡単な事なのにできなかったな。

藤村先生の座右の銘である「遊びのような仕事、仕事のような遊び。」「遊ばざるもの働くべからず。」最初この人何言ってんだろうと思った。でもクソ真面目すぎたのが災いしてたことに気が付いたんです。遊び心が大事だって言ってるんだって!最高でしょ笑。

いやいや、ブログとかもクソ真面目過ぎました。ツイートもフェイスブックもインスタもね。

インスタに上げるのにきれいな花の写真をオレが上げても真面目か!になるよね。そういうことなんだなって思ったんだ。

このツイートとか最高です。こんなツイートができるようになりたい。

 

 これからの時代に仕事で成功する3つの方法

人は忘れていく生き物、繰り返し学びます。

また明日からがんばります!

今日僕が伝えたいことは以上です。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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