ボクの会社は世の中の為に何を提供しているのか

藤村正宏先生と念願のツーショット|2016.07.04

藤村正宏先生と念願のツーショット|2016.07.04

こんばんは、ミズイデ(@fashionizumi)です。

鉄は熱いうちに打てと言います。ブログも熱いうちに書きますね。

ボクの会社は世の中の為に何を提供しているのか

多くの人たちの洋服は既製服を着ています、オーダーの洋服は高いから。

でも、人間の体型って千差万別、背の高い人・低い人もいれば痩せた人太っている人もいる。

うちの奥さんは背が150㎝くらいしかありません、もしかしたら子供服の160㎝サイズ着れちゃいます。

でも、150㎝以上あればそれほどチビって感じないです、それくらいの人も大勢います。

しかし、身長が150㎝ないとやっぱり小っちゃ!って思ってしまってスミマセン。

そう、150㎝以下の人はやっぱり着る洋服に苦労しているんですね。

逆に180㎝以上あるバレーボールの選手みたいな人は大きいサイズ服があるから大丈夫らしい。

ボクの趣味は卓球

卓球ってすごく仲の良いコミュニティーなんです。

どういうことか説明しますと、僕らが活動しているのは埼玉県卓球協会をはじめ県南地域、さいたま市・川口市・戸田市・蕨市・上尾市・北本市などの各卓球協会主催試合に出ています。

なぜ、そんなに多くの地域に登録しているのか?それは各自治体主催試合の数は年間10試合以下しかないからです。

出来れば毎週日曜日には試合に出たいと多くの人は思っているハズです。

その証拠に、出る試合出る試合顔を合わすメンバーは大体同じ人たち。

だから、知らず知らずと老若男女を問わず友達の友達が増えてしまいます。

で、女性はユニフォームにお金を掛ける習性があります、毎試合違うユニフォームで出ても余るくらい買う。

その中に背の小っちゃい150㎝ない人が、XSサイズでも大きいって困ってて先日直してあげたらえらく気に入ってくれてまた頼まれたんです。

この前2枚直して、今回は3枚です。でもほんの一部らしいです。

その人の友達と友達だったから頼まれました。

値段もボクが決めていいよ♪って言ってくれます。

おおっ、これがつながりの経済か!!

そう感じた、卓球やっていてよかった。

友達多くてよかったです。友達から仕事を頼まれてうれしかったっす。

二度と来てほしくない人

洋服のお直し屋やってます。

お客さんの中にもこの人は常連さんになってくれるだろう、なってほしいって人と、

この人はもう来てほしくない人って直ぐに感じてしまいます。

だけど、嫌な感じでも1回はお引受けします。

2回目来たら、直ぐそこにイオンがあってその中にお直し屋さんありますよ。

そちらをご紹介します。

それで良いんだって「つながりで売る!七つの法則」の本に書いてありました。

仕事は楽しくやりましょう!!嫌な仕事は断りましょう!!!

自分のデメリットは価値がある

最後に塾長の言葉が響きました。

みなさん気付いてないと思いますが… ここだけの話ですけど 僕ね くせ毛なんですよ 結構ハードな くせ毛です。

今までは、くせ毛が嫌でストレートパーマとか当ててました。

強烈なくせ毛をストレートパーマ当てても、緩いウェーブパーマになるんですけどね。

でもね、最近は『いいくせ毛だね』って言われます。 パーマ当てなくてもイイネって。

自分にとってデメリットだと思っていたくせ毛は 今は、実はメリットだと思っています。

みなさんが感じている『自分のデメリット』  それは多分メリットです。

見え方を変えると、正反対の意味を持ちます。 デメリットは価値であり、私たちのメリットです。 僕はそう思っています。

くせ毛も 太ってるのも  ハゲも ワタニーも 全部メリット だから、どんどん発信しましょう。 壁下陽一

ボクの解釈はこう思った。

くせ毛だろうが、デブやハゲでも、ワタニーでも?自分を偽らず発信した方が良いですよ!

着飾っても直ぐに見透かされてしまう時代ですよーーー!

今日は以上です。

芸能人より芸能人のあの方とインカメはうれしかった。2016初夏

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素直になりましょう♪