僕らが仕事で当たり前にやっていることが、できない人にとってはすごいことなんだと改めて気付かされた件

こんばんは、趣味は卓球のミズイデ(@fashionizumi)です。No.742

今日は暖かい1日でした。

 

 僕らが仕事で当たり前にやっていることが、できない人にとってはすごいことなんだと改めて気付かされた件

ボクが48歳で高校卒業以来ぶりに卓球を始めた時、全くカット打ちができませんでした。

カットボールは下回転で返ってくるからツッツクかドライブボールにして上回転で打たないと返せないんですね。

ボクだけじゃなくてカット打ちが苦手な人はかなりいます。

それだけに昨日の夜は最高でした。ってことはどうでもよかったですね。

 

昨夜の練習をスマホで撮ってくれた竹ちゃんがLINEで送ってくれて、やり取りしている時に僕がおふろカフェの館内着の写真を送ったら「これフェイスブックで見たヤツですよね。」って返ってきて、えっ!って思ったの。見てくれていたんだと思ってうれしかった。

更に「当たり前だけど仕立て屋さんはすごいなぁと思いました。だいたい古くなったら新しいのかいますからね。」だって。

何でもとりあえず上げてみるもんだなあと思ったんだ。

今日は幟を新しくしました。って誰が興味あるんだって笑。

 

とりあえず上げてみよう!ダメだったら次がんばればいいのだから笑。

さあ、今夜も練習してこよう!

これからも毎日楽しみながら発信していこうと思います。

今日は以上です。

 

洋服が傷んでしまって直せるかどうか分からなくても気軽にご相談いただけるとうれしいです。LINE@から写真を送ってもらえると判断しやすいので助かります。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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