楽しい場所の雰囲気とか空気を感じて自分も周りの人にそうしてあげられるようになろう。

ヤクルトがまた負けて13連敗しました(マジかよ)。今日は勝って欲しいミズイデ(@fashionizumi)です。No.761

 

 短パンフェスに行ってきてよかったと思うこと。

はい、ボクは令和元年5月28日火曜日に長野県白馬五竜スキー場で開催された短パンフェス19に参加してきました。

初めて行く白馬は大宮駅から北陸新幹線で長野駅へ、そこから白馬駅行きのバスで約2時間でした。

1人で行ったのに長野駅で知り合いに声掛けられてびっくりしたー。

会場に着くとたくさんの知り合いに挨拶しながら徐々にテンションが高まりました。

そして、いよいよフェスが始まりました!

 楽しい場所の雰囲気とか空気を感じて自分も周りの人にそうしてあげられるようになろう。

パフォーマーのスタートはこの人から。完成度高すぎでしょ!好きは最強だと思いました。

はじめて見る少林寺拳法は身を守るものだと知りました。

バカだねーが最高の誉め言葉だよね。マジで最高でした!

亘さんと木曽さんのコンビほんとサイコーです!

もっと他の人もあったのですが全部紹介できなくてごめんなさい。

まだまだ続いてたけどバスがなくなるのでここまでしか見られなくて残念でした。

 遊びのような仕事、仕事のような遊び。

18の頃から縫製の仕事をしてきて、この仕事しか知らなくてずっとクソ真面目が当たり前だと思ってました。

でも、もうそんなのツマラナイからやめます。

パフォーマンスを見せてくれた方たちはみんな仕事もSNSの投稿も楽しんでいるのをSNSを通じて見て知りました。

仕事だって遊び心が必要だよね。ほんとそう思う。

だからボクも、もっと自分なりに仕事を楽しもうと思います。職場も快適に仕事ができるように変えていこうと思います。

とやかく言われたら、うるせーな!って言ってやります。

今日もお仕事がんばろー!

洋服で困ったことがあったらお気軽にお問合せください。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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