ボクが裁断マンで投稿してたら裁断マン2号が現れました。

こんばんは、今日はランチでたらふく食べ過ぎて腹ごなしにブログを書いてるミズイデ(@fashionizumi)です。No.825

世の中の人はみんな、自分のことで精一杯。あなたのことなんて、気にしているほど暇ではない。だから好きに発信しましょう。

僕の1日はインスタストーリーとTwitterに投稿することから始めています。もう長く続けているので慣れたけど言葉が出てこない時もあるので、その時に起こった事をどういう風に書いたら伝わるかなぁって思いながら書くようになった。以前はこんな発信をしたら変に思われないかなぁとか引かないかなぁと思ってました。

休みで僕が会社に来て、かわいいコートとかいい感じのシャツを縫ってて次はアロハシャツを縫うなんてことは僕くらいしか知らなくて、そんなこと誰が興味あるんだろうと思ってました。でもそういうことのほうがいいみたい、逆に当たり障りの内ことはつまらないし読んでもらえないもんね。

今日の天気に気温書いて笑顔ある1日をーって毎日投稿してたらそりゃ見てる人もあーまたこれってなる。飽きる。書いてる自分も飽きる笑。

うちにCADがないってボクが書かなきゃ誰も知らない。マーキングって何?誰が興味あるの?

本当に昔は全部自分で抱え込んでて前に進めなかったな。「やらせなかったらやりようがないんだよ。」はい、名言いただきました。人に頼むと本当に楽だよ。こうしてブログも書けるし。卓球にも行けるって最高かよ。

ボクが裁断マンで投稿してたら裁断マン2号が現れました。

僕の仕事は生地を切る裁断です。それで裁断マンとかいって投稿してました。

そしたらなんと!裁断マン2号が現れましたー。

これだからSNSは楽しいね。

今日は以上です。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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