SNSってマジで便利だわ---!

ウッドベリーコモン・アウトレット
ウッドベリーコモン・アウトレット

おはようございます、燃費がいい年頃なのに食欲が止まらないミズイデ@fashionizumiです。

消費カロリー<摂取カロリー=メタボ、分かっちゃいるんだけど…

さて、昨日サボってしまったので今日は書きます

 SNSってマジで便利だと思ったこと

趣味で入っている卓球クラブで副部長になりました

副部長は何をするのかと思っていたら、各試合の出場希望者を取りまとめることが主な任務でした

毎月、数回色々な試合があります

ホームページがあってそこに試合の詳細がアップされます

それを見た会員が「出ます、出ません」をメールで連絡してくるシステムになってます

この4月からその任務に就いたニモカカワラズ、全員のメールアドレスを誰も教えてくれません

引継ぎとか無いのです

しまいにゃ、前任者に誰それのメアド教えてくださいとメールしたら

「本人の確認が必要だから本人から水出にメールさせる」って・・・・・?メンドクサっ

男子30名女子7名います

だいたいの人のメールアドレスおよび携帯番号知ってたので、メアドが分からない人があと数人

そこで緊急に連絡を取りたい事態です

そんな時に、メールを待っていられません

頭使いました

携帯番号しか知らない人にはCメール(ショートメール)でメアド書いて送ってのやり取り(今時、Cメールって)

3名LINEで繋がってて、3名はfacebookで1名はTwitterで繋がってた

メッセでボクのケータイメールアドレスを教えてメールしてもらってアドレスグループに登録、作業完了(速かった)

結局どうしてもつながりがなかったのが1名だけだったので仕方なく依頼した次第

iPhoneにしてから携帯メールってほとんど使わなかったからね、まだまだガラケーの人が多いんですね

これだけの人数がいて全く繋がっていなかったのが1人だけって、SNSって便利だなって改めて感じました。

 百聞は一見にしかず

先日、facebookで繋がっているお客様と釦ホールの件で糸色番号を合わせるために糸の見本帳を同じモノを持っているか確認したいって時に、メッセンジャーで写真送ってもらって「あ、それです」って直ぐに確認できた

言葉でやり取りしてるより一目瞭然でした

2015.07.31-05

これって、どんなときにも使えそうです

ボクは、荷物を送る時に送り状の写真撮ってメッセンジャーで送ってます

すると、お客様はお問い合わせ番号を見てネットで追跡できますからね便利です

送り状をFAXするっていう手もありますが電話代が掛かります、facebookで送ればタダですよ(笑)

また、Eメールでの写真を添付する方法もちょっとねぇ

それより写真撮ってLINEで送るのが一番手っ取り早い

それもタロウ産地の生産内田さんとのやり取りで使ってますよ

 安心してください

facebookでつながるのは、お互いにアカウント持っていれば簡単にできますよね

でも、会ったことも無いとお客様はボクのことを少しは警戒するはずです

だけど、友達申請すると快諾してくれる方が増えています

今日もまた一人お直しのお客様とfacebookで友達になり

早速メッセで「明日3着お直しお願いしたいので持っていきます♪」って入りましたよ

それは、やっぱりfacebookでもTwitterでもブログでも全て自分をさらけ出しているからだと思います

SNSやっていてよかったーーーーーです!

でも、少し前まではアイコンの写真は自撮り写真じゃなかった

じゃ、なぜ自撮り写真にしたのか

それは、SNSの神様のお告げがあったからです

奥さんがボクの写真を見て、なんか変な人がいるよって言われたけど(笑)

それがボク自身なんだから変でも仕方ないじゃん、人の目にはそう映っているのですから

だから、安心してくださいねそのまんまですから。

 海外にいる人とメッセが無料ですよ

トップの写真はアメリカはニュージャージーにあるアウトレットです

LINEで送ってもらいました

他にも極秘写真の数々を入手しました

ヤバすぎて、誰にも見せられませんよ

かろうじて見せられるのはこれだけ
かろうじて見せられるのはこれだけ

いやー便利だわーーー

その昔国際電話がチョー高かった時代がウソのようです

取説なんて読まなくっても面白がって使ってれば簡単に使いこなせるようになるのもいいと思います

ボクがiPhoneをオススメする理由は以上です(あれ?)

ではまたー

 

be happy ♪

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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