社長ブログ

日本製の洋服だから売れる時代じゃないと思うので色々頑張ります。

  • 縫製技術

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こんばんは、ヤクルトの弱さに愕然としているミズイデです。打てない(打率.223)守れない(防御率3.65)走れない(盗塁5)じゃん。No.1892

日本製の洋服だから売れる時代じゃないと思うので色々頑張ります。

普通のシャツだけど作り手にしてみると出来上がった最初の1枚が尊いと思える。

開襟シャツを縫い始めました。なんてことない普通のシャツだけど作り手にしてみると出来上がってきた最初の1枚が尊いと思える。この後はもう慣れたものでバンバン上がってくるから裁断して貯めておかないとね。コットンリネンヘリンボーンにレーヨンにシアサッカーで5サイズだよ。とにかくがんばります!

このシャツが終わったらカネタ織物qanetaシャツを急がないと。

 

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水出 俊哉(@1048.mizuide)がシェアした投稿

日本は広いので新しい出会いを信じています。

ブランドの栄枯盛衰は今も昔も同じですよね、10年いや5年経つと大きく変わってしまいます。いろいろと。1日が経つのが本当に早く感じます、今年も4月まであっという間に過ぎてしまいました。ファッションの世界は流行り廃りが早いと感じます。何年も同じじゃ飽きてしまいますからね。だから常に新規開拓していこうと思います。

明日は明日の風が吹くので。

2019年のこの歌をどうぞー♪

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。