社長ブログ

楽しみにしてくれる人がいるのは本当に有難いと思う。

  • インディーズブランド

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こんばんは、既にキャパオーバー状態のミズイデです。でも大丈夫だと思う。No.2040

楽しみにしてくれる人がいるのは本当に有難いと思う。

楽しみにしてくれる人がいるって有難い。こんなこと今までになかった。

今までは大なり小なりのアパレルメーカーさんからお仕事をいただいてました。それしかありませんでした。

でも最近では洋服を販売しているセレクトショップさんから縫ってくださいと頼まれることが増えてます。今縫っているブルゾンがそうです。大阪枚方市にあるルポデミディ様のオリジナルブルゾンはルポデミディさんが生地を買って企画してパターンはあの矢野さんが担当してくれてます。そして生地はカネタ織物産地のモールスキンです。偶然じゃなくて必然です。

今まで洋服を仕入れていたそうですがもう少しいいモノを作りたくてこうなったらしいです。

カッコいい服を作りたい人とかっこいい服を設計できる人とかっこいい服を縫いたい人が一緒に仕事するのはごく自然なことだと思う。

 

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お待たせしてすいません、なんとか終わったので今日発送しました。

引き続き毛七ブルゾンもがんばります!

鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよー♪って歌詞が好き。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。