Twitterを始めた頃は何が面白いの全然分からなかったけれど最近になりTwitterが楽しくて仕方がありません。

こんばんは、今日も仕事してこれからブログを書いてるミズイデ(@fashionizumi)です。

果たして今年中に700記事達成できるのか!? No.698

 Twitterを始めた頃は何が面白いの全然分からなかったけれど最近になりTwitterが楽しくて仕方がありません。

ボクはTwitterをマーケティングの為に使っています。マジです。

でも、投稿は仕事のことばかりにならないように気をつけています。

なぜなら、人はボクの仕事にはあまり興味が無いと思うから。

Twitterで人に読んでもらうには自分が人の投稿を読んで学んだり感じたりするのが一番いい方法だと思って常に友達の投稿を見るようにしています。

でも自分のタイムラインには見たくないツイートも(広告だったり、興味が無いものとか)流れてきて時間がもったいないので、投稿を見たい人の非公開リストを作ってそれを見てます。塾長に教えてもらってこれはマジで便利。

SNSの勉強をし始めたのは3年くらい前でした。

自分で仕事を作る為には、仕事を頼まれるようになるにはどうしたらいいだろうかと考えた時にボク自身を知ってもらわないと頼みようが無いと思って。

だって知らない人やお店に入るのって警戒するから。

昔は口が上手い人がいてあらぬウワサとか言われた時がありムカツイタの。お前に何が分かるんだよってね。

だから自分のことは自分で伝えられる時代になってよかったと思ってる。

洋服業界は本当に遅れているとボクは思う。あれやこれやあるけど・・・変わらないと。

結局これですよね。もう激しく共感しました。

だからどんどん発信します。

よく考えながら、たくさん発信していると、いいことがたくさんある。

自分らしい発信ができるようになる訓練になるし。

興味のある分野の知識も深められる。

そして何より、自分が何者かがわかってくる。

 使ってみないとその面白さは分からないと思う。

ツイッターは直ぐに流れてしまうからクソツマンナイ投稿しても埋もれて見られないだけなのでどんどん発信した方がボクはいいと思う。

投稿を続けて反応が悪いと止めてしまうのか、もっと読まれるようになるにはどうしたらいいのか考える。

ボクはいつも後者でありたい。

ではまた明日。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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