どこでどうしてつながったのか分かりませんが、遠くに住む見ず知らずの方からお直しとかボタンホールを頼まれるのはとてもうれしいのだ。

こんばんは、また3連休してしまって反省しているミズイデ(@fashionizumi)です。今日はしっかり書こうと思います。No.869

どこでどうしてつながったのか分かりませんが、遠くに住む見ず知らずの方からお直しとかボタンホールを頼まれるのはとてもうれしいのだ。

こんなお手紙をいただきとてもうれしかった。ありがとうございます。

 

川口市でお直しとかリメイクをしている方から、シャツ穴を解いた同じところにボタンホールを頼まれて緊張しました笑。

 

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#意服似合わせ屋niki . 【無茶振りに応えてくださった、ファッションいずみさん】 . 機械縫いのボタンホール、ほつれてしまって同じ場所に縫ってほしいって要望、断られた経験ありませんか?もしくは、「手でかがるならできます」とか。 . 一度穴が開いた同じ場所にボタンホールミシンで縫うって、私は自分でやった経験があるので、できると知っています。でも、お店で断られることも多く、その理由もよくわかります。それは、リスキーだから。 . 今回、リメイクでお預かりしたセットアップ、一度ボタンホールを解いて裏地をかませてから同じ場所にボタンホールを機械で縫ってくれる方を探そうと思ったのですが、まず最初に是非お伺いしたい方がいました☺️ それは、#ファッションいずみ の水出社長✨間髪いれず🆗出してくださいました✨ . After写真の色味が違うのは、裏地を挟んだので土台が明るくなったから。ホールの色番は指定させていただきました。バッチリな仕上がりにテンション上がる😍⤴︎⤴︎⤴︎✨ . ファッションいずみさんは、さいたま市桜区にある縫製工場ですが、個人のお直しやボタンホールにもご対応してくださいます。普段はハイブランド〜こだわりの強いドメスティックブランドを縫われているからこそ、ハイクオリティな技術で無茶振りにも耳を貸してくださる👂✨ . 服は人が縫っている、忘れられがちだけど、縫い手の顔が見える数少ない縫製工場だと思います😊なかなかボタンホールをお願いする機会はないのですが、また頼りにしたい会社です✨ . . . 【ご予約・お問合せ】 Instagram DMからどうぞ📩

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一度もお会いしたことが無いけれど三重県からボタンホールを頼まれています。自分のブランドもあり、洋裁教室などもやられているようです。

他にもホームページを見て頼まれることも増えています。ほんとネットって便利だ。でもまだまだ知られていないのでこれからもがんばります。ボタンホールとお直し、リメイクの相談ならファッションいずみまでお気軽にご相談下さい。

最後にちょっとしたお知らせがあります。「ファッションいずみ」卓球クラブを立ち上げ4月から活動開始します。詳しいことは追々お知らせしますのでお楽しみにー。

今日は以上です。

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もうすぐ春です。

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水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

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