社長ブログ

洋服つくりでやりがいを感じるのは僕らを大事にしてくれる人と仕事をしている時。

  • 縫製工房

こんばんは!こう見えて打たれ弱いミズイデ(@fashionizumi)です。No.1285

おめでとうございます!

洋服つくりでやりがいを感じるのは僕らを大事にしてくれる人と仕事をしている時。

おかわなブラウスを縫ってます!

綿ローンのピンクと黒のかわいいブラウスが縫い上がってました。ローンなので肌触りが良く軽くて見た目も上品な風合い。しかも薄地なのに張りがあって透け感もあるって春にぴったりですね。
ロングジャケットが終わった後ブラウス2型、みんな左上前ってメンズなの?ユニセックスなのかな。そんな服を作っていると楽しいな、縫う人を大事にしてくれるお客様と一緒に仕事ができるので感謝です。次世代の人たちに服作りを伝えていけるよう今日もがんばりました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

水出俊哉(@1048.mizuide)がシェアした投稿

洋服はもっと簡単にできたらいいと思う。

機械に入れて自動でできたらいいな。

こんな感じに喜んでもらえるとうれしい。

今日お伝えしたいことは以上です。

新しい車でどこ行こう♪

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。