社長ブログ

往復の送料掛けて送ってくれる方には感謝しかありません。

  • 洋服のお直し

こんばんは、油断するとすぐに太ってしまうミズイデ(@fashionizumi)です。No.1717

往復の送料掛けて送ってくれる方には感謝しかありません。

さいたま市桜区神田(ジンデ)にある小さな縫製工房のミシン場はこんな感じです。

こうしてさいたま市桜区神田(ジンデ)と言うあんまり知られていない町の3階建て建物の2階にある小さな縫製工房を知ってもらうことができるって有り難いな。今日も遠くからお直しにボタンホールの荷物が届いて感謝です。縫製現場ではシャツが終わり次はパンツを縫っています。

平日は基本的に朝から夜までずっと会社にいてスマホで遊んだり仕事したりで日が暮れます。幸運なことに郵便局は徒歩で行けるし信金も近い、それくらいしか外出しない。帰りがけに卓球の練習行ったりイオンに晩酌用のビール買いに行くのが気晴らしで欲しいものは趣味の卓球🏓ラケットに貼るラバーを消耗品なので半年に一度くらいネットで買うのと卓球用ユニフォームとジャージとソックスは買い替えるけど服はもう買わないかなアウトレットも飽きたし、だけど知り合いのデザイナーの展示会で注文した秋物が届く8月頃が楽しみな洋服屋です。
そんなわけで僕みたいに出不精か本当に忙しい方の為に洋服直すのはLINEで写真送って見積りして宅急便で送って直して受け取るスタイルをもっと広めたい。

往復の送料掛かるけどこうして送ってくれる方には感謝しかありません。

また明日も楽しいことばかりありますように。

惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした♪って言う歌詞が好き。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。