社長ブログ

ブログハイって気持ちを体感したい

  • 藤村先生

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バンドナイフと呼ばれる裁断用の機械と替え刃と卓球のラケット

バンドナイフと呼ばれる裁断用の機械と替え刃と卓球のラケット

裁断がケツカッチンどえす

ボクが裁断していると休憩が多いので間に合わないとの判断から

裁断助手にバトンタッチしてブログ書いてます

極小ロットの仕事がやっと終わりそうです

来週からエンジン全開っす

早くも2月納期の仕事の確認電話がありました。(-_-;)

忘れていたサンプルの依頼も入ってきています(マジかよ)

4月まではお腹いっぱいなのでよろしくお願いします。

さあ、今日のブログは

発信した効果は直ぐには現れずにじわりじわりと効いてくる

まるで温泉のようです

お風呂から出た後から汗かくみたいな

今年になってからもお問い合わせが増えています

不思議です

ブログ書いてfacebookとTwitterにシェアしているだけなのに

スゴイ人数の人たちがボクのブログを読んでくれています

あ、いつも読んでくれてありがとうございます。

新ブログ「超縫製工場への道」にしてから103記事目になりました

毎日の小さい積み重ねが財産になっています

いま読み返すと、他愛もないことばかり書いています

だけど、それでも書かないよりはいいんだって開き直ってます(笑)

ワードプレスブログにするときにインファクトという会社に一任しました

金額は初期費用150,000円(税別)+毎月の保守料金が12,000円(税別)掛かっています

最初のアドバイスでグーグルアナリティクスを設定してくださいとのことだったので

直ぐに設定しました

すると、毎日のアクセス数からどのリンク先からの訪問なのかが直ぐにわかる仕組みになってます

それを見ると、やはりfacebookからのアクセスがダントツで1位

facebookやっていなかったら読んでくれる人いないんじゃないかってくらいの勢いです(マジで)

ハッキリ言ってボクは藤村先生のブログとかを読んでそれを少しずつ実行してきただけ

アメブロ書いてた頃は「1000記事書きましょう!」を読んで

よし、書くぞー!で5年くらい掛かったかな(笑)

1年365日毎日書き続けて3年掛かる

藤村先生は1日3投稿して1年で達成したらしい

まさにブログ書くのが仕事か、寝ないで書くくらいの覚悟がいりますね

だけど、そんなに頑張っても効果が現れる保証はありません

だから、ボクはマイペースで休み休み続けてきた

ウサギとカメの亀の歩みのごとくです

練習のつもりで

そう、ボクも最初は恥ずかしい気持ちが強かった

でも、読む人なんてそんなにいないだろうって割り切って書いてきた

内容も無く文字数も少なかったなぁ

それでも長年続けていると知らず知らずのうちに少しは上達するもんですね

細かい数字は忘れちゃったけれど

同じことを1000時間続ければ、上手になれて

更に5000時間続ければ、セミプロ

10000時間でプロフェッショナルになれるって、藤村先生が言ってた(少し違うかも)

そんな言葉にも素直に「いいね」押して信じて続けてきた。

それはウソじゃなかった

信じて続けて1000記事書いたら

また自分で書いてしまいます

「縫製工場ブログ」でググると1位です

他にライバルが少ないってのもありますけど

1位は気分いいでしょ

新ブログは2位っす

日々のアクセス数はそんなにないんですけどね^^

意外に見てくれる人が増えてファンも増えた

ファッションいずみのfacebookページもあるんですね(最近投稿していませんが)

ボクのfacebookページかファッションいずみもホームページかブログからか行けるようになってます

多分そこから来てくれた人が「いいね」押してくれるようになったり

とにかくブログからオフィシャルホームページを見てくれる人がかなり増えましたね

藤村先生が言ってたその2

「見知らぬ会社は誰でも警戒します、だから個性を出そう!」

そうすると、少しずつカタクナダッタ心も和らいで「問合せしてみようかな」ってなるんだと

本当でした!

マジでした!

藤村先生万歳!

スゴクナイデスカ!?

ただ先生のブログを読んで実践しただけで

これほどの効果が得られるなんて、まるで魔法のよう

ただ、読んでいるだけだからお金は一切かかっていませんし

しかも宗教でも何でもないし

ただ信頼はできると思いました。

去年の今頃は

こんなに問い合わせが来るなんて夢にも思っていませんでした

マジです

だからと言って、仕事にならない程じゃないよ

1だったのが10になった感じ

しかし、人間って欲深い生き物です(笑)

更に増やしたいって思っています

10が30くらいに成ったらどうしよう

笑いが止まらないんじゃないかって

それが絵空事のように思えない今の現実

それにはどうしたらいいのか

答えはひとつ

ブログの内容をもっと考えること

マジ、楽しい

ブログハイって気持ちを体感したい

今日は以上です

ありがとうございました。

また、明日もガンバリマス。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。