信頼できる人のオススメなら高くても安心して買うことができる

PHABLICxKAZUI 2017SS

 PHABLICxKAZUI 2017SS Collection FASHION PRESS様より転載

おはようございます、さいたま市桜区は雪です11月なのに真冬のように寒いです。

そんな寒い時期にもう来年の春夏服を縫ってます、ファッションいずみのミズイデ(@fashionizumi)です。

 人と会って表情や口調などを見ながら話をすることはとても大事な事だと思います

PHABLICxKAZUI(ファブリックバイカズイ)の瀧澤君に会いに行ったり、日本モデリスト協会の技術研修会では大勢の人たちと会いました。

卓球の試合のあと、少し早目の忘年会で全日本マスターズ優勝こともある日産追浜の江浜さんたちと飲みました。

つい最近では、名古屋のメンズブランドの山内さんと奥様がファッションいずみまで来てくれました。

今日は雪なのに洋服のお直しのお客様が来てくれるって、本当に有り難いです。

ブログ塾やエクスマセミナーでも多くの人と会って少なからずも話をしました。

友達とも会うし、平日は会社のスタッフにも毎日会います

毎日といえば家族とはほぼ毎日会い挨拶したり一緒にご飯食べたりしています。

顔を見て声を聴くと、調子良さそうとか、機嫌悪そう、眠そう、元気なさそう、普通じゃんなどと分かる。

方やSNSの発信だとそういったところが分からないから、会えるならできるだけ会って話すともっと距離が近くなっていいんだなーと思った。

 情報が大杉です

まー今の世の中情報が洪水どころの騒ぎじゃないってくらい溢れてますよね。

分からないこととかネットで調べるとどれを読んだらいいんだー!ってくらい表示されます。

ボクは卓球を一生懸命練習していて、学生だった35年前とは比べようもないくらい道具の種類が豊富なんですね、

ラケットもどれがいいのか、ラバー(ラケットに貼るゴムシート)も自分に合っているのはどれなの?

全然選べない、よくわからないくらいあり過ぎです。

5年もやっているのでやっとラケットは落ち着いてきたけれど、ラバーは毎回悩みます。(ラバーは消耗品で僕らレベルだと2.3ヶ月くらいで貼り換えます。でも、半年くらい使ってます)

今までかなり色々なラバーを使ってきました。

できればどんなボールも当たれば入ってしまう魔法のようなラバーが欲しい。

ずっと今のラバーでいいのか半信半疑で使ってた、ネットで調べても今一つすっきりとした答えが見つからなかった。

そんな時に出会ったのが、マックスブログ塾で出会ったハッシーこと橋本慶一さんが卓球に詳しかった。

だって、元(株)タマスに勤めていた人。※(株)タマスは日本で一番有名な卓球用品メーカーです。

やっと聞ける人が現れて、本当にうれしかった。(^^)

11月10日にそのハッシーと武蔵浦和で飲んだ時に、今まで聴きたかったことを聞きまくりました。

マックスブログ塾埼玉支部会
マックスブログ塾埼玉支部会in武蔵浦和|2016.11.10 手前左がハッシー

  テナジー05使ってれば間違いないっす

今、ティモ・ボルALC(ラケットの名前)を使っているんだけどそれに合うラバーって何??

そう聞いたら、「テナジー05トクアツをフォア面テナジー05フレックスをバック面それを使えば間違いないっす!」でした。

マジで、でも1枚8000円もするラバー2枚で16000円です。

 

思い切って買いました。

いつもは、4000円くらいのラバー2枚だから倍です。

昨日買ってうれしくって早速昨日の午後4時間も練習して、打った感じがなかなか良かった。

よーしこれでもうラバーで迷わないっす!

でも、1年使います。^^

 結局は信頼できる人が薦めるものを買う

ハッシーと出会わなかったらボクはテナジー05を一生買わなかったと思う、なぜならボクはケチだから。(苦笑)

でも、信頼できる人がオススメしてくれたから迷わず買った。

本当にあの時、マックスブログ塾へ入塾を申し込んで良かった。ブログ塾の仲間に出会えて最高です。

人に会いに行くとそこからどんどんと世界が広がるよねー、それって無限っす。

それを遡ると、今年1月のエクスマ映画館セミナーだったなー、

それを知ったのは、また誰かから聞いたからだよなって思い巡らして思ったことは、

決断より行動ですね、これこそ間違いないっす。

使った分は、また稼げばいいのだから。

 

門田さんの投稿見て聴きたくなった曲♪

Follow me!

The following two tabs change content below.
水出 俊哉
1964(昭和39)年7月生まれなので夏と卓球が大好きです。
1991年2月、26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けて早28年目を迎えました。
主にインディーズデザイナーブランドを手掛けています。
数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。
縫製職人が手掛ける洋服のリフォームも好評です。
あと、個人様の縫った洋服1着からでもボタンホールを承っておりますお気軽にお問合せください。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket