社長ブログ
縫い物屋はじめます。
- 投稿日:
- 2019-08-27
- (更新日:2021-08-28)

こんばんは、今日もヤクルト負けちゃいましたがいい選手は揃っているんだよね。
また明日に期待します!No.798
おは今週のGMVPは〜ヤマーダテツト🐧
去年から33回連続、今年も28回連続盗塁成功のスピードスター🌟
333も3回達成しとる凄い打者⚾️
打を警戒して更に足も警戒せんといけんて守る方は神経使うね😅
凄い武器じゃわ〜💪
守備も上手いし流石JAPAN🇯🇵
ウチでは誠也🎏でも3冠王目指して欲しい😊頑張れカープ🎏 pic.twitter.com/zksRVtvttK— 板垣 安宏 フジプレコン*いたさん carp逆襲の始まりじゃ〜😊みとけよーーー🙌🎏 (@itayasu1975) August 26, 2019
去る者追わず来るもの拒まずを意識していると、とても気持ちが楽になる。
さーてブログ書こうと思いながらツイッター見ていたら、にわっちこと丹羽綾さんのこのツイートが目に留まりました。
去る者追わず来るもの拒まずを意識してると、自分の周りはどんどん変わっていく。変化を嫌う人も多いけど、私は好きだな。どんどん変わってどんどん進んでいきたい。
何かが変わる時、もう終わりかなーって寂しくするより、新しい始まりだね!って楽しみにする方がイイ
今までに感謝は必要だけどね。
— 丹羽綾 骨盤美人体操とAyawearでみんなを元気にしたい女性専門整体師 (@niwa_aya) August 27, 2019
そう、今までここがダメだったなー。未練たらたらでした。仕事をやっててお互いにメリットが無ければ取引は成立しないのに、やっても合わない仕事を我慢してたことがあった。その気持ちは不満へと変わりいい関係は築けなかった。洋服を作って売るアパレルメーカーさんはできるだけ売値を落としたい、高すぎると売れ難いから。でも縫製工場で働いている人だって仕合せになる権利があるはずだと僕は思う。売値は上げられないから加工賃も上げられないではごめんなさい。
それまで仕事をいただいてたことには感謝してますが毎年のように人件費は上がっているの。だから言うべきことは言って去る者は追わず来る者は拒まずでできたらストレスを感じなくなった。これはかなり勇気がいる。しかし、いつまでも八方美人ではいられない。
そうしないと進まないもんね。そしていつまでも不毛なことをしていても時代は変わってるし変化していかなきゃ新しい出会いも生まれない。いつまでも昔のまんまって勘違いしている糸偏業界、そろそろ目を覚ました方がいいんじゃないかなと僕は思ってる。
今までにない洋服を企画することはリスクを背負っているのは分かります。
これから世の中に打って出ようと今までにない洋服の企画でリスクを背負っているのはよく理解しているつもり。
それに手応えを感じ始めて縫製工場を探しています。と連絡をいただくことがありますが、縫製加工賃の話になるとどうも歯切れが悪い。それを自分たちで縫った時間を外部に委託する場合に自分で縫うことを考えてくれると有難いと思う。
クオリティは求めるが、だけではあの人たちがやっていることと何も変わらない。
縫い物屋はじめます。
洋服以外でもミシンで縫えるものなら何でも縫います。こんな袋作って欲しい。卓球台のカバー作れますか?とりあえず気軽に聞いてね。
お問い合わせお待ちしてまーす。
今日僕が伝えたいことは以上です。
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この人生は夢だらけなんてかっこいいね。そう思って生きていこう。
