社長ブログ

ボクがだらしないからなのかスタッフが心強く感じた日でした。

  • 縫製工房
  • ボタンホール

こんばんは!やっと五月らしくなってきたと感じてるミズイデ(@fashionizumi)です。No.1401

全然まだまだです。

ボクがだらしないからなのかスタッフが心強く感じた日でした。

シンプルなウールシャツなんだけど縫い代の始末が大変です。

ネイビーとブラックのウール100%シャツができました。
気がつけば縫製スタッフ6人になり10坪しかないミシン場が狭く感じるしアイロン4台じゃ足りないくらいです。

それはそうとボクの勘違いで今日完納しなくちゃいけないのに半分納品して明日完納予定のつもりでいたから慌てたー!みんなのおかげでなんとか間に合いました。ありがとう!
本当にうっかりが多くてすいません。今日間に合わなそうになると率先して手伝ってくれてうれしかった。無事に今日出荷できました。
それにしてもみんなのおかげでSNSとかできるから助かるー!ありがとう。

佐川急便センターに持ち込むのは得意です笑。

夕焼けがきれいでした。

そしてボタンホールもうっかりしてたー!今日までだったのを忘れてその場で開けました。以後気をつけます。

スタッフがいてくれなかったらボクは何もできませんでした。感謝を忘れないようにしなくちゃな。本当にみんなが心強く感じた1日でした。

初夏の日に慌てまくったことはここだけの話にしておいてくださいね。お疲れ様でした。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。