社長ブログ

縫製屋を始めた頃は6畳だったミシン場が今は20畳に、もっと広くしたいな。

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皆既月食を初めて肉眼で見たミズイデ(@fashionizumi)です。生きててよかった。No.1504

縫製屋を始めた頃は6畳だったミシン場が今は20畳に、もっと広くしたいな。

ミシン場は20畳あります。

この仕事をしてもう40年になるわけなんですがもうそろそろってなりません。毎日同じように過ごすことができるって幸せだな今朝もワクワクしている縫製屋です。ということで今日も楽しいことがたくさんあるといいなあ!
ちなみに独立して縫製屋を始めた時は6畳だったミシン場が今では20畳になりかなり手狭になってきている。こうして忙しくさせていただきありがたいな。
一時期はシヌかと思ったけどとりあえず楽しいことを増やしてよかった。やっぱり好きは最強だ!これからもやりたいことしかやらない勇気を持ってがんばろ。

時々リールとか言うのも楽しんでます。

 

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今日お伝えしたいことは以上です。

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著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。