社長ブログ

生地屋さんが行動しています、縫製屋はもっと頑張らないといけませんね。

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こんばんは、飲まない日がないミズイデ(@fashionizumi)です。ビール飲むために働いてます。No.1505

昨夜はフルーティな感じのビールからの赤星で締めくくりスッキリした朝を迎えました。一昨日はI was born to lovebeerと黒生、色々なビールが飲める人生って幸せだと思う。今夜は何飲もうかな!そんなことを楽しみして今日もがんばりました。早くビールノミタイ。

ハタオリマチフェスティバルのお土産に買ってきたビールがおいしかった。

生地屋さんが行動しています、縫製屋はもっと頑張らないといけませんね。

ハタオリマチフェスティバルでの一コマ。古橋織布さんのブースにて。

先月ご縁がありお仕事をさせていただいた古橋織布さんの生地が取引先ブランドさんから届くという。世の中つながっているんですね。この生地で春のシャツを作ります楽しみがまたひとつ増えました。いいご縁に感謝です。

古橋織布さんのInstagram投稿。

企画が得意な方が仲介に入って古橋織布さんから布帛でTシャツを依頼されて縫いました。そのTシャツを見に10月22日にハタオリマチフェスティバルまで行ってきました。うちではオリジナルシャツを作って売るまでに至ってないけれど数多くの生地屋さんが出店しているイベントを見てやっぱり行動しないといけないと思った。とりあえず観に行ってきてよかった。

 

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水出俊哉(@1048.mizuide)がシェアした投稿

カネタ織物さんからはシャツの縫製を依頼されました。

ハタオリマチフェスティバルへ行ってきました。

行動すれば誰かが見てくれるはず。そこからつながる縁もあるよね。

まさか古橋織布さんの生地が取引先ブランドさんから届くとは思っていませんでした。だからこの生地を見た時はびっくりしたよね。ボクは生地の良し悪しには頓着がないけれどtilt the authenticsの中津さんが使うのだから良い生地なんだろうな。どんなシャツになるのか楽しみにしててくださいね!

今日お伝えしたいことは以上です。

tilt the authentics2021シーズンのシャツをどうぞ。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。