社長ブログ

自分が言いたい事を投稿しても読んでもらえないのに気が付いて読まれる投稿をしようと思った。

  • 洋服のお直し

こんばんは!朝と夜しか外に出ないミズイデ(@fashionizumi)です。寒くて出たくないっす笑。No.1535

会社から家への帰り道で見えた月がきれいでした。

通勤時間徒歩10分す。

自分が言いたい事を投稿しても読んでもらえないのに気が付いて読まれる投稿をしようと思った。

Twitter・Facebook歴10年くらいになるんですが最初はアカウントを取ったものの使い方も分からず見るだけで3年くらい経ち少しずつ投稿するようになりました。 何を書いたらいいのか分からず縫製屋の窮状とかが多かったかな。 それが2年くらい前にこれじゃいけないと思って前向きな投稿をしようと決めたんです。するとどうでしょう仕事の問合せが増えてきました。と言ってもまだまだですが。

洋服のお直しは何といってもビフォーアフターの写真ですね。これがこうなるって写真を見れば一目瞭然ですから。

亡くなった父親のジャケットを形見で着たいんですが肩が落ちてると借り物みたいだからと相談されて身頃をカットして袖も1㎝くらい短くしたんですが多分ちょうどいいはずです。
ダウンコートは、さいたま市大宮区で美容師やってる友達から転んで破れたんだけど直せる?って聞かれてなんとかしました。
直し方は似たような生地を縫い付けた方がいいと言われたので、こんな感じに。他のところは何ともなっていないからもったいないもんね寒い日が続いているのでまたヘビロテしてもらえたらうれしいな。

ちなみにInstagramにも投稿してるんですが、Instagramから同時にFacebookに投稿できるのを知ってて敢えて先にFacebookへ投稿してからコピペしてるってことはどうでもよかったですね笑。

投稿にお金は掛かりません無料です。

これでもかってくらいに投稿してるつもりなんですが全然まだまだ足りない。だって行列ができないし遠くから送ってくれる方も増えたけどてんこ盛りには程遠いもん。

だからもっともっと知ってもらえるように投稿しまくる所存です押忍。

お直しとかボタンホールとかで聞きたいことがあればお気軽に公式LINEアカウントに登録してくださいねー。

今日お伝えしたいことは以上です。じゃあまたねーバイバイキン。

次はここへ行きたい!

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。