社長ブログ

長年やってきて芯貼り機が寿命を迎えました。

  • 縫製工房

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こんばんは、やることがたくさんあってうれしいミズイデ(@fashionizumi)です。ありがとうございます。No.1556

まだまだ咲いてました。

去年の秋から咲き始めた十月桜がまだまだ咲いてて寒いけどスマホで撮るのが楽しかった。もうすぐ咲く河津桜とソメイヨシノと一緒に撮れるか毎朝神社に行くのが楽しみな季節になってきました。そう思うと春はすぐそこまで来ているみたいですねー!

長年やってきて芯貼り機が寿命を迎えました。

1995年4月に購入した芯貼り機。

生地に接着芯を貼る機械が今年で28年目を迎えてさすがに調子が良くない。もう5年前から作業途中に止まってしまうので僕が何度も何度も直して使っていてもう慣れたから大丈夫。先日はボイラーが壊れたし入れ替えの時期なのかもしれない。やっぱり新しい芯貼り機が欲しい。マジで後30年頑張らないといけないのか。

新しいボタンホールミシンを買いました。2016.6月

新しいボタンホールミシンを買ってよかった。いやマジでマジで、これは絶対にお勧めします。もう7年も使っていてすっかり償却できたんじゃないかな。これのおかげで稼いでこられたと言っても過言ではありません。

設備投資は避けて通れないので今年中に新しい芯貼り機を買おうかな。

今日お伝えしたいことは以上です。

バックサーブ世代です。卓球シタイ。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。