社長ブログ

ボタンホールの問合せが毎日のようにあり更に増えるようにがんばります。

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こんばんは、春が待ち遠しいミズイデ(@fashionizumi)です。No.1559

蝋梅と朝日で暖かく感じた朝。そう言えば昨日来た方が青森県出身就活中で寒さハンパないし帰りたくなくて埼玉で探してるらしい冬用靴履いても道がツルツルで転ぶって言ってた。でも愛媛県出身のスタッフは埼玉県めっちゃ寒いしって。ずっと埼玉県民の私は埼玉LOVEです埼玉はいいよね!

ボタンホールの問合せが毎日のようにあり更に増えるようにがんばります。

チャッキーのシャツがかわいいよね。

ここのところ毎日のようにボタンホールの問合せがあるんですが近くでやってたところがやめてしまって困っている方が多いみたいです。今日もありました。ミシンに付ける簡易式アタッチメントでホール開けるのも良し悪しですね。生地が厚くなると途中で止まったり上手くいかないとか。せっかく苦労して縫ったのだからその落胆ぶりは想像できます笑。

工業用ミシンで開けたボタンホール。

ボタンホールのツイートしたら縫製工場の方からフォローされました。

引用します。

はじめまして 個人のサンプル縫製工場です 御社ホームページを拝見いたしました 同じようにボタンホールは悩みのひとつです ハトメのミシンは持っておらず いつか相談させていただくことがあるかも知れません よろしくお願いいたします。

まさかでした。Twitterやっててよかったです笑。

と言うことでまた明日もがんばります押忍!

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著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。