社長ブログ

どうしても捨てられない思い入れのある洋服が破れてしまった時。

  • 洋服のお直し

こんばんは、人を笑わせることができないミズイデ(@fashionizumi)です。笑わせる才能が欲しいです。No.1601

だが、情熱はあるサイコー笑笑。

どうしても捨てられない思い入れのある洋服が破れてしまった時。

どうしても捨てられないブラウスの衿が擦り切れてしまったって修理を頼まれたよ。

お気に入りのブラウスの衿が擦り切れてしまった案件。

ボクもシャツの衿がすり切れてしまうんです。20才頃に買ったシャツをとても気に入っててそればっかり着てたら衿が擦り切れて捨ててしまったんだけど今思えば取っておけばよかったな笑。

そんな時は衿の裏表を付け替えればきれいになるよ。シャツとかブラウス1枚だったらレターパックがおすすめ。郵便局かコンビニで売ってるから2枚買ってきて、1枚は送る用でもう1枚は返信用に宛名を記入して一緒に入れて送ってね。

お直し代は到着してからで大丈夫。squareのオンラインチェックアウトでクレジット決済が便利です。お会計リンクをメールか公式LINEアカウントに送ります。初めての方でも簡単です、もし不安な場合にはテストリンクも送れるので遠慮なくお申し付けくださいね。振込みでも大丈夫です。今日お伝えしたいことは以上です。

ジージャンとかジーンズが破れた時は是非見てほしい。

 

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詳しいことはこのブログを読んでね。

お気に入りの洋服が破れてしまった時はミシン刺しで直せます。

日曜日が待ち遠しいです。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。