社長ブログ

自分の生い立ちをさかのぼってみるといいと聞いて。

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こんばんは、変なオジサンが好きなミズイデ(@fashionizumi)です。No.1651

自分の生い立ちをさかのぼってみるといいと聞いて。

ここのがっこうオンライン講義でzoomの名前がユダマッスルラボになってた縫製屋です。
その中でマインドマップを発表した僕に代表講師の山縣さんからファミリーヒストリーを見てくださいと言われてググったら志村けんさんのが見てみたくて見たらツッコミが懐かしかった笑笑。
人にはそれぞれ生い立ちがあるわけでそれを探すと何か見つかるかも、そんなわけで次回までに自分のルーツを探ろうと思っています。

自分の生い立ちを探っている縫製屋です。貧乏ながらもちゃんとしたものを着せてもらい感謝です。

水出俊哉がまだ2歳児だった頃。

群馬県吾妻郡の生まれで中学を卒業後上京して紳士服の仕立て職人のもとに丁稚奉公して手に職をつけて育ててくれました。そして僕が中学校へ入学する時に父が作ってくれた制服を友達から似合ってるって言われたと話すと喜んでいた父の顔を思い出した。仕事一筋で朝から晩まで働き高校まで行かせてくれてありがとう。今そんな思いが込み上げてきた。
上を見ればキリが無い、今に満足して感謝を忘れないように気をつけたいと思います。
ということでもっともっとがんばります。

今日お伝えしたいことは以上です。またねー!

明日のことは判らない♪

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。