社長ブログ

沖縄の洋服屋さんから今年もオリジナルアイテムの縫製を頼まれました。

  • インディーズブランド

こんばんは、卓球の試合で始めて予選通過できてうれしかったミズイデ(@fashionizumi)です。No.1714

卓球の試合で初めて予選突破した。始めた頃からずっと勝てなかった人に勝った瞬間うれしさが込み上げてきてやったーって叫んでました。一緒に練習してくれた人たちのおかげなのにみなさんがおめでとうって祝ってくれてサイコーでした!12年かかったけども乾杯。

沖縄の洋服屋さんから今年もオリジナルアイテムの縫製を頼まれました。

生地がないと洋服を作れないので感謝です。

すっからかんだった生地置き場がやっと賑わいました。職出しの資材を持ってきてくれる東出さんがアパレルをやってる方と一緒に来てコットンのパンツを縫ってほしいと頼まれちゃった(量産ね)その生地がとてもお世話になっているカネタ織物産地ので世の中はつながっているのを感じた次第です。そんな感じでお仕事が増えていくのは嬉しいし感謝だなぁ。ありがとうございました。
訳がありずっと取引してたお客様の仕事を断ってスペースを開けててよかったーん。明日は明日の風が吹くのだ。

沖縄から撮影に来てくれました。

そして昨日は仲宗根朝紀くんと初in the houseでした。沖縄からサンプルの打合せに来てもらったんですがもうできてました笑。
仕事の話しはあんまりした記憶がない、ちょっとだけしたかな。沖縄にあるお洋服屋さんのこれで3回目のオリジナルアイテム生産、最初はアロハシャツでパターンが手書きだったね。今回は縫製仕様書もあるしCADパターンに進化してたのがすごい。
毎回生地を買って縫製工賃もちゃんとお支払いしていただけるので感謝です。安い洋服が溢れているのにリスク張って作る姿を見てリスペクトしてます。そんな日にはやっぱりおいしいビールで乾杯したくなるよねー♪今度はお兄ちゃんも一緒にいきましょう!
あ、サンプル送ります。

朝紀くんもビール好きでよかった。

最初の出会いはこんな感じでした。

沖縄のセレクトショップオーナーからオリジナルアロハシャツの縫製を頼まれた話し。

First Love最高だよね♪

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。