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夏休み恒例になった新座総合技術高校服飾デザイン科生徒さんが縫った洋服のボタンホールを頼まれました。

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こんばんは、明日は健康診断でノンアルのミズイデ(@fashionizumi)です。今夜も止む無く練習はお休みしました。No.1763

夏休み恒例になった新座総合技術高校服飾デザイン科生徒さんが縫った洋服のボタンホールを頼まれました。

夏休み恒例になった新座総合技術高校服飾デザイン科生徒さんが縫った洋服のボタンホールを頼まれました。

夏休み恒例、新座総合技術高校服飾デザイン科生徒さんたちのジャケットが届きました。毎年こうして服作りを学んでいる若い人がいることに感謝して1着1着しっかりとボタンホールを開けまくりたいと思います。

2020年に書いたブログもどうぞ。

埼玉県立新座総合技術高等学校の服飾デザイン科生徒さんが縫ったジャケットのボタンホールを頼まれました。

縫製の良し悪しなんてある程度の出来栄えでいいと思ってる人がほとんどのような気がするんだけど縫製のことを優先してくれたのか仕上がりを見て次シーズンのサンプルを頼まれて張り切って裁断しました。
ずっと黙ってましたが縫製は裁断次第なんだよ切らないと縫えないので。これは来年の春夏物なのかな。
そういえばとっておきの最終手段で集荷時間に間に合わなくてセンターまで持ち込んだのですが受付時間が19時までで全然間に合いませんでした。世の中はどんどん変わっているんですね!

さあ今日から8月、お盆休みは10日から15日までです。たぶん秋田県横手市で温泉ざんまい♨️♨️♨️してると思います。ゆっぷるゆっぷるゆっぷるー♨️
ということで今月もよろしくお願いします。

いろいろと便利になったけどリアルが大事だと思う。

 

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著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。