社長ブログ

何度も何度も発信してたらやっとボタンホールのお店と知られるようになりました。

  • ボタンホール

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こんにちは、午前中オンラインでお直しとボタンホールの問合せに対応してたらお昼になってたミズイデです。No.1863

何度も何度も発信してたらやっとボタンホールのお店と知られるようになりました。

縫製or裁縫もしくは洋裁店です。ボタン1個から付けます今日も元気に営業してます。

さいたま市桜区も桜が咲き始めました。昨日は暖かくてTシャツでした、マスコットのクマさんは桜のマスクでお待ちしてます。
一昨日レターパックでボタンホールの注文が3個届きました。シャツとブラウスとワンピースが1着ずつだから1時間くらいで終わるので昨日開けて送りました。

毎日ボタンホールが届くといいけどそう都合良くいかないのを何とかしたくてボタンホールミシンの動画を撮ってみたのでよかったらご覧ください。

正面からだと針が左側から右側に動くのがよくわかります。昔のミシンは針が斜めに落ちてきて摩擦で糸が切れまくって俺もキレてました。でもこのミシンにしてから糸切れが圧倒的に減りました。横からは縫いながら同時にメスが落ちてるのがわかります。これも昔はかがり終わった後にメスが落ちるのでその分時短になってます。その僅かな時間がありがたいんです。
もっと言うと昔のミシンはボタンホールのサイズを調整するのにいちいちネジを回して締めてしなくてはならなかったのにこれはボタン1つOKだからめっちゃ便利なんです。縫い目もきれいだよ。
ボタンホールの注文は公式LINEからどうぞ。1着でも大丈夫でーすって何度も投稿してたらブログ読みましたってボタンホールの注文入ったよー!やったよー!ありがとうー!

よかったらブログもどうぞ。

個人の方でもプロの方の依頼でも1着から釦ホール加工を承っています

いよいよ明日プロ野球開幕!合言葉はがんばれスワローズ!!

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。