社長ブログ

「バズる書き方」を読んでボクは少しだけ書き方が変わったような気がした。

  • 短パン社長

こんばんは。バズる書き方をもう一度読み直しているミズイデ(@fashionizumi)です。No.1064
この本はおすすめだよ。

「バズる書き方」を読んでボクは少しだけ書き方が変わったような気がした。

この本を読んだのにまさかのツイートでした。もっと丁寧にとツッコミをいただきありがとうございました。


なのでもう一度最初から読み直しています。1日1章、今日は第2章まで読み終わった。

「バズる書き方」書く力が、人もお金も引き寄せる


縫製工場はメジャーブランドさんに弱い説。うちはマイナーなブランドさんがお取引先様。そんなことが伝えたくて書いたツイートがこちらになります。

うちで縫ってるのは皆インディーズと言われるマイナーなブランドで法人成りしてないところが多く一昔前なら与信管理的に敬遠しそうなのが今はメジャーな会社より安心して仕事ができる。お互い本音なので裏切られないと思ってるし裏切れない関係だから楽しいんだな。数だってソコソコあるよ。おはよう。

長く書けばいいってものでもないようです。


全然バズってないけどこれからもバズらないと思うボクがお伝えしたいのは、この本を読んでみて下さいってこと。
ネタばれになっちゃうといけないんで今日はこの辺で失礼いたします。
もちろん奥ノ谷さん推薦図書なので買いました。本当に本は読まないとだと思います。

成毛さんの新刊「バズる書き方」を読んで、ボクはより高い表現力を手に入れた。はず。

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。