社長ブログ

裁断が間に合わなくてもやらなきゃならないことがあるのだ。

  • 裁断
  • 縫製工場の掟

こんばんは!昨夜は楽しかったミズイデ(@fashionizumi)です。さて書こう。No.1205
米沢牛尽くしでお腹いっぱいでした。

裁断が間に合わなくてもやらなきゃならないことがあるのだ。

切っても切っても縫いが早くて助かります。


そうなんです、裁断しないと縫えないので裁断は縫いに間に合わせるのが至上命題。寝ないで切れ!って感じでした笑。生地の反物を枕にして裁断台で寝たことがある人多いんじゃないかな。


今日もがんばりました。切ったシャツが縫い上がるのはうれしいけど、いつ追い抜かれるのかドキドキしています。とりあえず明日も抜かれないようにがんばります。抜かれそうになったら何か手伝ってもらおうと思います。お疲れ様でした。
1日2本とかオオタニサンゴイスー!!

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。