社長ブログ

服飾専門学校の課題で縫ったジャケットにボタンホールを開けてくれるところです。

  • ボタンホール

0views

こんばんは、今日も埼玉県北本市までまで往復2時間のドライブをしてきたミズイデ(@fashionizumi)です。No.1318

服飾専門学校の課題で縫ったジャケットにボタンホールを開けてくれるところです。

土曜日に学校の課題で縫ったジャケットのボタンホールを開けてくれるところですか?って電話があって上尾市から持ってきてくれたのを今日開けようとしたらボタンが入ってなくて電話番号聞いてなくて履歴から連絡してことなきを得た。そんな連休明けの朝はドタバタでした。

服飾専門学校の先生から自分でボタンホールを開けてくれるところを探してください。そう言われたそうです。確かにスマホがあるんだからできますよね。

ですが、まだ途中だったのかボタンが付いてなくてボタンホールのサイズが決められず困りました。必ずボタンは入れて下さいね!

今年も新座総合技術高校服飾デザイン科生徒さんが作った作品のボタンホールを頼まれました。

埼玉県立新座総合技術高等学校の服飾デザイン科生徒さんが縫ったジャケットのボタンホールを頼まれました。

今日お伝えしたいことは以上です。

ハトメ穴ボタンホールミシンをどうぞー。

 

この投稿をInstagramで見る

 

水出俊哉(@1048.mizuide)がシェアした投稿

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。