社長ブログ

どうしてもまた着たい洋服を直しています。

  • 洋服のお直し

こんばんは、昨日の日曜は久しぶりに4歳児とご一緒してなかなかハードだったミズイデ(@fashionizumi)です。おじいちゃんになった気分でした笑。No.1636

8月最後の日曜日を楽しんだよ。

 

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どうしてもまた着たい洋服を直したいお直し屋です。

なかなかの傷み具合だったジャケット。

あちこち擦り切れるほど愛用したジャケットを直してほしいと頼まれてどうしても捨てられない服を直しました。そんな思い出がつまった服を直している直し屋です。こう見えて結構直してますがこれは今までで一番直し甲斐があったみたい笑笑。

傷んでた袖山の部分を削って袖を付け直しました。なので袖丈が若干短くなってます。

もし、お近くのお直し屋さんで断られてしまったけどどうしても直したい洋服があったら一度ご相談下さいね。

 

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ブラウスとかシャツの衿が擦り切れてしまった時は。

衿の擦り切れは表と裏をひっくり返して付け直します。

シャツの衿裏側を表にすればきれいななるよ。そんなリペアカスタムもできるし衿を別の生地で作り直すこともできるからね。例えば白い衿にするとか。

また新しい1週間が始まりましたね張り切っていきましょう♪明日も楽しいことばかりありますように。今日は以上です。

夏の終わりにはハマショーが聞きたくなるよね♪

 

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。