時代と共に新しいデザイナーが生まれて新しい洋服が作られている。

こんばんは、何もしてないように見えて実は何もしていないミズイデ(@fashionizumi)です。No.1701

時代と共に新しいデザイナーが生まれて新しい洋服が作られている。

縫製工房の朝はボイラーの音が響いて始まる。

どんな服が流行るのかわからないけど確実に新しいデザインの服が流行るから不思議です。作ってて新しいなって思うこともあるけど忙しくて全然そんなことなかったりする。そんなもんです。

2月1日表参道の展示会場で撮影。

2月1日あるブランドのサンプルを縫ったから表参道の展示会へ行ってきたんですが、その時のオーダー数が集計されて量産のオファーがあった。これから生地とか色々手配してお盆明けくらいの納期で。そんな感じで縫製屋は回っている。この前縫ったブランドのは来週展示会だって招待されたけど行けるかな?

先月に今年の秋冬物サンプルを縫ったし今月もある。最近ではブランドだったりお店のオリジナル服だったり生地屋さんのオリジナルブランドだったり季節も色々だったりです。
洋服のお直しも衿無しのシャツに衿を作って欲しいとか、衿つきのを買えばいいと思うけどサイズとかデザインとか好き嫌いがあるらしいです。という感じで重宝されています。
でもねこう見えて、いい事ばかりでなく嫌な事もあるけどいい事だけを考えるようにしてる。昔子供の頃言われたおまじない痛いの痛いの飛んでけーって嫌な事は忘れてしまおうそうしよう笑。ということで明日も楽しいことばかりありますように神様お願い!

長渕パイセンの親知らず初めて聞きました♪

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