社長ブログ

自分で縫ったシャツに自分でボタンホールを開けに来てくれました。

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こんばんは、ミズイデ(@fashionizumi)です。No.1745

自分で縫ったシャツに自分でボタンホールを開けに来てくれました。

またワイロをいただきました笑笑。

先日の土曜日ミシン貸しサービスを予約して旦那さんの為に自分で縫ったシャツに自分でボタンホールを開けたいと来てくれた方からまたわいろをいただきました笑笑。ありがとう!

詳しくはブログを読んでね。

コワーキングスペースのような縫製工場の生産設備を使えるサービスを始めます。

旦那さんの為にシャツを自分で縫ってボタンホールも自分で開けたいといつもインスタを見てくれている方が来てくれたんですが、これワイロですって渡されて思わず笑ってしまった。ビールが好きみたいだったのでって全部バレてました笑笑。
おかげで楽しい出来事で始まりました。ありがとう!

朝イチにボタンホールの打合せ関係でしたがLINEで予約してくれたのに忘れてたのはここだけの話。その後別の人からもボタンホールの注文があったり荷物が届いたりで投稿関係は若干遅れ気味ですが今日もがんばれました。時々嫌なこともあったりするけどいつも楽しいことばかり考えていきたい。

あと1枚で終わると言ったら佐川急便のドライバーさんが10分くらい車で待っていてくれたおかげで無事出荷完了しました。ありがとう!

今日お伝えしたいことは以上です。

奥川くん、おめでとう!

著者情報

1964(昭和39)年7月生まれ。夏と卓球が大好きです。1991年2月26歳の時に有限会社ファッションいずみを創業。高級婦人服(プレタポルテ)を作り続けてきました。主にインディーズデザイナーブランドを手掛け、数多くのドメスティックブランドのショーサンプル・展示会サンプルから本生産までお手伝いさせていただいています。